【期間限定10/10~11/23】アート×石鹸×過保護 贈り物におすすめのkahogo石鹸POP UP SHOP
【開催期間】2026年10月10日(土)~11月23日(月)
担当者の方からお聞きしたkahogoという名前の由来
「kahogo(カホゴ)」という名前を聞いて、「過保護?」と思った方もいらっしゃるかもしれません。実は、その言葉が名前の由来です。
kahogo soapは、90日もの時間をかけてつくられる枠練り石鹸。温度や湿度に細やかに気を配りながら、乾燥や湯浸を繰り返し、職人の手で丁寧に磨き上げていきます。
ひとつの石鹸に、じっくりと時間と手間をかける。その「過保護」ともいえる作り方から、kahogoと名付けられたようです。
かわいらしい名前の背景にあるのは、ものづくりへの丁寧な姿勢。パッケージのアートはもちろん、石鹸にも愛着が湧いてきます。

お気に入りの一枚を選ぶように、石鹸を選ぶ
kahogoは、直径7cmの石鹸パッケージをキャンバスに見立て、クリエイターと見る人をつなぐプロジェクトです。
毎年開催されるアートコンペでは、刺繍作家、絵本作家、写真家、書道家など、さまざまなジャンルの作家の作品が採用されています。テーマにとらわれず表現された、それぞれの想いや個性。その小さな世界を楽しめるのが、kahogoの魅力です。
好きな色で選んだり、絵柄にひと目惚れしたり。贈る相手を思い浮かべながら、「この人には、この作品が似合いそう」と選ぶ時間も楽しめます。
さらに、パッケージのアートは取り出して額装できる仕掛けに。石鹸を使い始めたあとも、お気に入りの作品をお部屋に飾って楽しめます。
使い終わったあとまで、暮らしの中に好きなものが残る。そんなうれしさのある石鹸です。

kahogo soap(カホゴソープ)って?
kahogosoap(カホゴソープ)は90日かけて熟成乾燥して作られた枠練り石鹸です。
一番の特徴は水回りで溶け崩れにくく、自然の恵みをたっぷり含んだ高濃度のオイルイン石鹸であること。
箱を開けると複数のハーブがブレンドされたナチュリーな香りが優しく広がります。夜の洗顔でお顔の毛穴ケア、朝の洗顔でメイク前のオイル保湿がおすすめ。
普段のスキンケアにオイルのチカラを取り入れてみませんか。
◆ kahogosoap 80g 1,980円(税込)

ソープディッシュを持っていない方におすすめ
「固形石鹸を使ってみたいけれど、ソープディッシュを持っていない」という方には、バブルポーチがおすすめです。
石鹸を収納して吊り下げられる泡立てネットなので、泡立てにも保管にも使えます。石鹸とあわせて用意しておけば、毎日の洗顔に取り入れやすくなります。
◆ バブルポーチ 385円(税込)
使う楽しみも、飾る楽しみも。アートと出会う石鹸 kahogo soap
毎日使うものに、ちょっと心がときめくものを選んでみる。いつもの洗顔が、自分をいたわる楽しみな時間に変わるかもしれません。
思わず手に取りたくなるパッケージと、90日かけて熟成・乾燥させた枠練り石鹸。眺める楽しみと使う楽しみがひとつになった、自分へのご褒美にも、大切な方への贈り物にもおすすめのアイテムです。
